サンリブに関する情報の提供
サンリブシティくまなんは、熊本県熊本市にあり、サンリブ・マルショクグループにおいて熊本県を管轄する株式会社マルショクが運営している大型ショッピングセンターです。周辺に大型ショッピングセンター(ゆめタウンはません、イオンモール熊本クレア<旧 ダイヤモンドシティ・クレア>など)が出店している影響や、施設の老朽化が激しいことなどを受け、2007年8月31日で一旦閉店。全面改装し、2007年11月9日にリニューアルオープンしました。スイング館は、以前からお客が少ない状態が続いていたのが閉鎖理由といわれる。スイング館は、2007年2月27日で閉鎖し改装工事中に一部テナントが仮店舗として移転したり、リニューアルオープン時の臨時駐車場として利用されたが、建物の老朽化が激しいため同年12月17日で閉鎖され、2008年5月までに解体されました。同年夏までにはスポーツクラブ等への賃貸を前提に新館がオープンする予定です。また、JR平成駅は、サンリブシティくまなんの開店の影響で竣工されたといわれてます。ライフ館北側には、「電気館」として立体駐車場を兼ねた、家電量販店のデオデオが出店することが発表され、2008年7月11日にオープンしました。
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サンリブ・マルショクグループとは、株式会社サンリブを中核とする企業グループである。業態は、「総合スーパー」のチェーンです。サンリブ・マルショクグループの本部機能を担うとともに、北部九州及び中国地方の店舗を管轄する、グループの中心企業です。非上場企業ながら売上高はグループで2,803億4,600万円(2005年2月期)に達し、西日本では最大規模のスーパーマーケットチェーンです。昭和40年代後半のスーパーマーケット全盛の時代には、ユニード、壽屋、マルショクグループの三社が九州出身のスーパーとして繁盛していたが、「ユニード」と「壽屋」とが消滅した現在では、九州出身のスーパーとしては最大手になり、イオンやイズミの大攻勢にもかかわらず地域密着店舗として根付いてます。サンリブ・マルショクグループを構成するマルショク社と、業態にかかわらず地域で管轄を分担しており、サンリブ社が管轄するエリアは福岡県、佐賀県、山口県、広島県と、現在は店舗がない長崎県です。熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県は、マルショク社が管轄しています。
サンリブくりえいと宗像店 明るめの店内、なかなか雰囲気はいいかな。家族で出かけたのですがビュッフェスタイルの料理が好きな私は、どんな料理があるのか楽しみにしていました。でも、少し料理の数が少な目かな。ローストビーフはタイムサービスみたいになっていて、焼きあがるとみんなそこにどっと押し寄せ、最後のほうの方は取れずじまいでした。もう少し気前良く振舞って欲しいです。バイキング形式のお店で、平日の昼、夜でも混んでおり、土日ともなると、結構な順番待ちになります。お料理は、洋食を中心にドリンクやデザートまで幅広くあり、料理も普通のバイキングではあまりない魚料理なども揃っています。場所がスーパーと併設されていることもあり、ファミリー利用をターゲットとしているように感じます。お子様がいても(騒いでも)気兼ねなく入ることができます。とりわけ美味しいわけではありませんが、2000円で食べ放題ですので、CPは妥当と感じました。次回は、門司港ホテルのアレッタに行ってみたいです。
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